極真焼鳳凰絵香炉 禁裏御用窯元 辻常陸氏 (径11cm×高18cm)

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極真焼鳳凰絵香炉 第十五代辻常陸氏 (径11cm×高18cm)
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八代辻喜平治が開発した極真焼が、文化八年(1811年)世に発表され、純白の肌に鮮やかな青(呉須の色)が、有田焼の極致を表現しております。慶事に使われる鳳凰の絵は、家運吉兆の徴です。二重鞘で焼かれた極真焼の作品は、一見に値します。

別の鞘に収めて焼くことにより、鞘内で真空状態を作り出し、完璧な作品が出来上がります。

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